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自作ポスト・イット

ポスト・イットは学生の頃から使っています。
売り出して間もない頃は、大きさや紙色の種類はそれほど多くなかったと記憶しています。
でも、この頃のポスト・イットの種類の多さはすごいですね。

最初期からのユーザーとしては、ポスト・イットを付箋として使ってきたので、やはり、細長タイプで黄色のものがなじみがいいです。
本の中で、ココというページに内容が分かるように文字を書き付けて貼り付けていました。
文字付きのしおりがいくつも本に貼り付けてあるという格好です。
たぶん、古くからのポスト・イットユーザーは、ほとんどがそういうスタイルだったのではないでしょうか。

だんだんと大きなサイズのものが手に入るようになると、使用法も広がるようになりました。
皆さんもよくやると思うのですが、パソコンディスプレイの枠のところに、ToDoリストや、これだけは忘れてはいけないというスケジュールをポスト・イットに書いて貼り付けたりしませんか?
パソコンにはもちろんカレンダーやToDoリストのようなPIMソフトが入っていて、それらに必要事項をインプットするのですが、万が一、パソコンがダウンしてしまったら大事なことが分からなくなってしまいそうで、結局、一番アナログな方法に頼ってしまいます。(笑)

この頃気に入っているのは、自作ポスト・イットです。
ただし、「自作」と言っても自分で粘着紙を買ってきて作るのではなく、ポスト・イット社のオンラインプリント i-Noteで自分だけのデザインでオリジナルなポスト・イットを作る、ということです。

私の場合、よく、本の中でこれは使えると思ったフレーズをメモに残すために使います。
決まった項目をいくつか箇条書きで抜き書きするだけですが、あとでキーになる項目で順序を入れ替えて整理する必要があり、そのためにはきれいにはがれるポスト・イットが好都合なわけです。

デザインにこだわる場合でも、このサイトなら自由自在に出来るので、お勧めですね。

品物の受け渡しなどでちょっとした連絡をしたい時、わざわざ手紙を添えるというのはたいそうだし、先方も恐縮するか、ひょっとしたら変なやつだといぶかしく思うかも知れません。(笑)
そんな時は一筆箋で済ませるとスマートなんですが、この一筆箋、市販のものはどうもおじんくさいんです。

ということで、「自分らしく」をテーマにワンポイントのデザインを考えて、自作ポスト・イット一筆箋を作ってみたいですね。

問題は、デザインセンスかなぁ。

ポストイット オンラインプリント i-Note

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