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空気の見張り番

いよいよ冬本番ですが、
やはりこの時期はついつい換気もろくにせず部屋を締め切ったままにしてしまいますよね。
せっかく暖まったのだから、何も冷たい外気を入れることはないと思うのはやはり人情でしょうか。
そろそろお正月気分も振り払って、さっと窓を全開にしてみましょうかね。

ところで、いつ部屋の換気をしたらよいのか、というのは結構難しい問題です。え? 1時間に1回と決めておけばいいじゃないか?
お説、誠にごもっともです。

しかし、動き出すには何かきっかけが欲しい人(世間では面倒くさがりとも申します)には、目に見える物が何か必要なのです。

そういう人にぴったりなのが、健康空気の見張り番を名乗るエアケアです。
エアケア

湿度センサ・ハウスダストセンサ・CO2センサの3つのセンサを搭載する室内空気の状態を見張ってくれる機械で、このようなセンサ+お知らせの家電はたぶんこの製品以外にないのではないでしょうか。
空気清浄機にくっついたおまけ的なものはよく見かけますが、単独で製品化してしまうからには相当の自信があってのことだろうと思われます。

エアケア

通常の状態が青いシグナルで、室内空気が良好であることを示します。



エアケア

空気が汚れてくると、黄色の「注意」に変わります。
ハウスダストが多くなってきた、または、CO2濃度が高くなったことを表します。



エアケア

赤のサインは「行動」を示し、すぐにも換気をしたり掃除をしたりする必要があることを教えてくれます。
これなら私のようなものぐさでも即、行動に移れそうです。




17:35 | 生活グッズ | comments (0) | edit | page top↑
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