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背を押す

自分が書いた本を世に出したい、そう考えたことってありませんか?

小さい頃から話を作るのが好きだったとか、
今、どうしても訴えたいことがあるとか、
趣味の世界で長年研究しているテーマがあるとか、
そういう世に問いかけてみたい自分のストーリーを、目に見える本の形にしてみたい。
そんな夢を後押ししてくれるのが「文芸社」です。

自分の著作が世間に受け入れられるかどうか、
あるいは、どれくらいのレベルに達しているのかは、本を出版したことがない素人には想像することも困難です。
ひょっとしたら、プロの作家でさえ一作々々出す度に不安になるものかも知れません。

文芸社のサイトには原稿応募の窓口まで設けてあり、
原稿を送ると、プロのスタッフが感想文を返してくれることになっています。
編集者のチェックを受けることで、出版にこぎ着けられるかどうか分かるわけです。
また、企画書やアイデアだけの応募も受け付けてくれるそうです。
面白いストーリーで広く受け入れられそうなら、細かいアドバイスも期待できそうですね。
もしも出版されることになれば、来春のテレビ朝日のドラマ化も有り得るのだとか。
さらに、紀伊国屋書店、文教堂書店にその本を1年間並べてもらえる特典も用意されています。

自費出版の場合も、さまざまな安心サポートがあるので、暖めている企画をお持ちの方は、あと少しだけの勇気を持ってチャレンジなさってはいかがでしょうか。
19:48 | 雑感 | comments (0) | edit | page top↑
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