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昼メロとロック

昼メロと言えば、今やフジのお家芸みたいな感じになってしまったようです。
そして昼メロの主題歌に使われる音楽は、時に大ヒットして世の中の流れを作ってしまうことさえありましたね。
最近記憶に新しいところでは、ヘンデルのアリア『Las cia ch'io pianga』が鮮烈でした。
放映以前にも知ってはいましたが、毎回流れてくるのを聞いているとふとした拍子に頭の中を流れたりします。(笑)

現在のフジ系昼メロ(昼ドラというべきでしょうか)「娼婦と淑女」の主題歌もインパクト抜群ですね。
何といってもロックバンドを昼メロ主題歌に持ってくる発想がすごいです。
ちょっと演歌っぽく最初に粘るヴォーカルが忘れられません。
椿屋四重奏「いばらのみち」、また耳に残ることになるかもしれません。

「いばらのみち」試聴はYouTubeへどうぞ。



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15:36 | 雑感 | comments (0) | edit | page top↑

シャボン玉せっけん




セッケンには、界面活性剤だとか香料だとかのいわゆる化学合成された成分(酸化防止剤、防腐剤、着色剤なども―並べてみるとちょっとビビってしまいますネ)が含まれるのが当たり前なのだそうですが、シャボン玉せっけんにはそういう物が一切使われず、天然油脂だけを原料にしているので肌に優しいのだとか。
私みたいにアレルギーが強い性質には福音なのかも知れません。

ところで、セッケンでも飲料品でも、商品によってはドラックストアのお値段の方が安いのをご存じでしょうか?
首都圏にお住まいの場合は、ドラッグストア「セイジョーe-shop」が便利ですよ。
値段が安い上に、重い買い物をしなくてすむというのは本当に助かります。

人気のビタミンC美容液も品揃えが多く、カートに入れれば無料のサンプルがもらえるという普通のお店と同じようなサービスもあります。

17:07 | 雑感 | comments (0) | edit | page top↑

自立という覚悟

子が親から独立し、自分の力で生きていくというのが本来の自立だろうと思います。
親離れ・子離れはなかなかすっきり行かないもののようですが、子の側に自立してやっていくのだという覚悟、親の側にもう後はおまえがやれという覚悟が不足しているのかも知れません。

中村 中さんの新曲(6月2日リリース)に家出少女というのがあります。


タイトル通りにとると、家庭の不幸に嫌気がさして出て行く娘というこうずになってしまうのですが、私は子が親元から独立していく訣別の歌、覚悟の歌に思えました。

そこそこの年齢になって昔を振り返ることがあるのですが、子が親離れしていくときの親の心情がようやくわかるようになってきました。
親にも相応の覚悟がなければ、子を突き放すことは出来ませんよね。



12:52 | 雑感 | comments (0) | edit | page top↑

PHANTOM girl

PHANTOM girl」は坂本美雨さんのニューアルバムです。

坂本龍一と矢野顕子を両親に持つ文字通りのサラブレッドであることはよく知られていますね。



5月19日リリースの予定だそうですが、YouTubeで視聴してみると、お父さん譲りのテクノっぽい曲調ながら、独特の止めが効いたメロディは聴いていて飽きを感じないし、心地よいです。

これからミュージシャンとして脂がのってくるはずで、伸びしろたっぷりの人は見ているだけで楽しみですね。
お父さんもあのおトシで初めて和楽器とオーケストラのコンチェルトを書くなど、まだまだ新しい挑戦を続けているみたいで、親子ともども音楽ファンを楽しませてくれますね。




19:04 | 雑感 | comments (0) | edit | page top↑

イノベーション? 4倍速脱毛

どの業種でも、いきなり生産性が4倍になるということはかなりすごいことですね。
例えとして適当でないかも知れませんが、パソコンのメモリーだって4倍の集積度を達成するのには一ランク上のまったく新しい技術を持ち込んで初めて出来ることらしいです。



その、いきなりの4倍というスピードを持っているのが、ジェイエステティックの「4倍速脱毛」なんだそうです。

4倍速で脱毛できるので施術の時間が4分の1になり、技術料の基礎になる時間が4分の1なので料金も4分の1なのだそうです。

両ワキの脱毛で、12回完了(3年かけてしっかり脱毛するのだそう)コースが何と1,500円は、ジェイエステティックの技術力を体験するのにちょうどいいかもしれませんよ。

19:00 | 雑感 | comments (0) | edit | page top↑

新車の購入予定関連

友人が新車購入を予定しているそうです。

お子さんが生まれたので、ちょっとした家族での外出や、
買い物の便も考えてステップワゴンや、
アルファードのような大きな車も検討しているそうです。

私からは大人数で外出する際に良い、
ホンダのエリシオン
低床・低重心技術を採用したフリードをオススメしました。



会社でも車好きの同僚が多いのでよく話をするのですが、
走るのが好きなら最近話題のCR-Z
7名まで乗れるウィッシュ辺りがオススメだそうです。

セダンでは、コンパクトなトヨタのカローラ
風格のあるマジェスタといったり、
エコロジーなプリウスといったものから
根強い人気のレクサス LSなどが良いそうで、
日産のフーガや、
ティアナといった車も快適だそうです。

ずっとレガシィに乗っているというこだわり派の人もいました。



結婚してお子さんがいる同僚は、やはり収納や広さを重視しておりアイシスだったり、
ノアといった車が人気です。

大きな車が好きな人はヴェルファイアに乗ってる方も多く、
若い人にはヴォクシーが人気でした。

家族が多い人はエスティマを欲しがっていました。

三菱のRVRや、
マツダのプレマシーは買い物や行楽に便利なので購入を考えている方が多いです。

私の個人的な趣味ではヴァンガードが色が格好良く好きですね。

アウトドアが好きな人は、山でも問題なく走れるラッシュが人気で、
スズキの2009年12月発売モデル(現行型)から新しくなったアルトも人気があります。

女性社員にはやはり見た目の可愛い車種が人気で、
定番のアルトや、
ピンクのスイフト
CMでお馴染みのパッソや、
カラーも豊富なヴィッツも人気がありました。

会社だけでなく、女性の人全般的に可愛さを重視する傾向があるようで、
トヨタのシエンタや、
ダイハツのコペンに乗っている人が周りでは多く、
タントも見た目はコンパクトですが
中は広々していて、欲しいと言う話をよく耳にします。

免許を取り立ての若い女性にはエッセも人気があるそうです。



近所に夫婦で車サークルに入っている人もおり、その人の話も聞いていて面白いです。

旦那さんはエルグランドや、
セレナといった大型車や
広々としたムラーノといった日産車が好きで、
奥様の方は現在乗っているアイシスの他なら、
日産のノートか、
スバルのインプレッサといった車が欲しいようです。

街中ではイストをよく見かけるようになった気がします。

個人的にはヴェルファイアが気になるので、
今度試乗会に行ってこようかと思っています。
13:27 | 雑感 | comments (0) | edit | page top↑

かみごたえ満点

全部かなで書いてしまうと分かり辛いですが、「噛み応え」です。
何のことかというと、今週新発売になったばかりのガムのことなんです。




正直なところ、キャドバリー・ジャパンという社名にはなじみがありませんでしたが、ホールズやリカルデント、クロレッツというガムを出している会社だったんですね。
商品ブランドがこれだけ浸透しているのに、どうして社名覚えていなかったのか不思議なくらいです。

ストライド(Stride)というこのガムは、同社の7年ぶりの新規大型ブランドなのだそうで、力の入れようも相当なものです。
開発に当たって、味と噛み心地が長持ちするガムにすることをテーマにしたそうです。
実際、2種類のフレーバーを両方とも試しましたが、噛み応えにコシがあって、そのコシがずっとつぶれないまま継続して、アゴがだるくなるくらい噛み続けても、なお同じコシの強さが続いていました。
普通、長く噛み続けていたらだんだん柔らかくなってしまって頼りなくなるんですが、そんなことはありませんでした。確かに、噛み応えは満点でした。

噛むことで意識がはっきりするメリットがあると聞いたことがあるので、長距離ドライブにはもってこいかも知れません。

味の方は、ミントと柑橘系の二種類ですが、個人的には柑橘系の「ストライド フォーエバー フルーツ」の方が好みですね。
どちらも香りが長続きするようで、たぶん実際の味が薄まってしまうまで噛んでいたと思うのですが、香りのおかげでずっと味がしている感覚がありました。
20:02 | これ、いいかも | comments (0) | edit | page top↑

おなごもすなるプラチナケーキ

おなごも・・なんて今や死語もいいところですね。
男も女も甘いものが好きな人は、やっぱり好きなんじゃないでしょうか。
私は甘いものも苦いものも(対照としてはおかしいか)別に苦にならないという方でして、気が向いたときに気が向いたものをいただきます。
食べ物にたいしたこだわりは持っちゃいません。(笑)

ところで、ローソン発の甘いものシリーズでUchi Cafe SWEETSが大ヒット中ということを聞きつけて、それなら一ついただいてみようかという気になりました。

たまにはちょっと甘いものでもという気持ちがあったのと、何がヒットの原因なのか、何か秘密でも?という一種の探求心みたいなものが生まれたからでした。

  

とりあえず試してみたのは、Uchi Cafe SWEETSのうちプラチナケーキ ティラミスでです。
210円という価格はティラミス本来の味を期待するには安すぎるのでは無かろうかという一抹の不安があったものの、一口食べてその不安は見事に払拭されました。
ローソンさん、この価格でよくぞやってくれました。

ティラミスのクリーミィな豊かさ、コーヒーの香り、アクセントの洋酒の香り、見事でした。
プラチナケーキのサイトで確認すると、材質にも相当こだわって作り込まれていたんですね。
この品質にしてこの価格なら、売れて当然だと理解できました。

おなかの脂肪と相談しながら、このシリーズ完全制覇してしまいそうです。

12:56 | これ、いいかも | comments (0) | edit | page top↑

ショパン生誕200年

ピアノ曲は結構好きな方です。
誰が弾いても同じ音が出る楽器ながら、いざ曲となると弾き手の技術やバックグラウンドの違いがもろに出てしまうのもこのピアノという楽器ですよね。
不思議といえば、本当に不思議な楽器です。

今年はショパン生誕200年に当たるのだとか。
当時のピアノと違って現代のピアノは音もずいぶん強く、音質も派手というか輝かしい音色に変わっています。
当然、ショパンの時代の演奏とはずいぶん違っていることでしょうが、それも時代の推移というか、ある程度仕方がないことだし、むしろ、ショパン自身が望まないことかも知れないものの、時代の変遷につれて新しい解釈が生まれてきてもそれはそれで受け入れ、鑑賞すればいいということなんでしょうね。

本来のソロではなく、イージーリスニングとしてショパンを聴くなら、豊田裕子さんの『Chopin de Cristal』(ショパン・ドゥ・クリスタル)というのがあります。
テレビで活躍中のアレンジャーさんがオケバックのショパンに書き直したものなんですが、入りやすいという点ではおすすめの一枚です。



12:34 | 雑感 | comments (0) | edit | page top↑

恐竜上陸

夏休み中の子供向けイベントで、一番人気になりそうなのが「恐竜上陸―ウォーキング・ウィズ・ダイナソー ライブアリーナツアー イン ジャパン」です。
すでにこれだけは連れて行って欲しいと言い出したお子さんもいるのでは?

テレビなどで紹介されたこともあって、チラ見程度ですが確認した範囲では、恐竜の出来映えのすごさに大人でもちょっと引いてしまいそうなくらいでしたね。
子供ってどういうわけかこの類は大好きで、やたら長い恐竜の名前でもスラスラ暗唱していたりするんですね。

このイベント、実は、かっぱ寿司を食べると当たるかも知れないというのはご存じでしょうか?

あまり人気がすごすぎてもうネットオークションくらいでしか手に入りそうもないこのチケットが、かっぱ寿司を2,500円以上食べると専用応募はがきが1枚もらえるそうです。
全国7都市合計で2,000組4,000名に当たるということなので、確率はかなり高いと言えそうです。


10:52 | 雑感 | comments (0) | edit | page top↑
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